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観光旅館で風俗営業!山の上の穴場遊郭生駒(宝山寺)新地を探索!

2014年08月14日(木)

今回は関西新地でも別格の穴場生駒山の遊郭に行ってきた!!

観光生駒旅館の階段道の中腹大阪と奈良の県境に位置する生駒山。その下を通る第二阪奈有料道路阪奈トンネルで山を突き抜けて大阪から奈良へ向かうのが一般的だが、ぶらり生駒山を登ってみると、ソコには大阪では体感できない別天地がある。それが生駒山新地である。まるで、温泉街にあるような旅館の並びに普通に女の子を斡旋して行為に及ぶことができる楽園のような地。山の上という事も手伝って、完全に外界から隔離されたこの空間に、真夏のクソ暑い時期にかんない編集部は降り立った。

 

生駒新地の歴史

山の上の観光旅館兼風俗営業の道正確には宝山寺新地と呼ばれているが、発祥の頃は生駒新地と呼ばれていたようで、1914年(大正3年)、大日本帝国がドイツ帝国に宣戦布告した年に近鉄(旧:大軌)鉄道が大阪から奈良間の鉄道を開通、生駒停留所が設けられ、停留所から宝山寺までの約1.4キロの間隔に、旅館や料理屋が多く開店し始める。
そして翌年には、旅館や料理屋に訪れる芸妓さんもこの地に訪れるようになり、置屋も設置されるようになる。その後、ケーブルカーの複線化や、生駒山上遊園地の開設、ダンスホールの開設など、発展を続けるが、戦後の流れでお茶屋として営んでいたエロ座敷は旅館と変化し、現在の形へと変わっていく。このころは旅館の数も60軒ぐらいはあったらしいが、現在は10近くに減少している。

 

山頂の立地として存在した生駒新地

観光生駒の外れ道で絶景のポイント生駒新地にも飛田新地の「嘆きの壁」に似たようなエピソードがある。その最大の理由は「山の上」って事だろう。標高642mぐらいの生駒山は現在なら道路も補整されているので、簡単に下山することもできるが、昭和初期の頃はそれこそただの山道。芸妓さんが一人で抜け出すなら遭難必死!そんな事もあってか生駒新地に売り飛ばされた遊女は「もう2度と生駒から出ることはできない」という風潮があった。
その辺りの人生物語は昭和の歌謡曲「女町エレジー」で伺えることができます。

 

※動画は三笠優子がカバーする「女町エレジー」

生駒新地への行き方(ケーブルに乗って)

近鉄生駒駅の入り口目的地は宝山寺駅。車で山を登っても、駐車場はあるがココは敢えて日本初のケーブルカーに乗っていこうということで、近鉄生駒駅に到着。奈良県なので遠そうに感じるが、大阪難波駅からなら急行に乗れば、わずか23分で到着と意外とフットワークは軽い。

 

生駒の駅前の改札口と編集部の後ろ姿生駒駅から歩いてケーブル乗り場を目指す事に、前方に見えるのは山に登るにはあまりにも軽率な山を舐めきっている取材班。早朝からの取材のためか、ダルそうに歩く後ろ姿に苛立ちを感じる。

 

生駒駅を出てケーブルカーに向かう所生駒駅を出てグリーンヒルいこまの方に進むと左手に生駒ケーブルが見えてくる。徒歩約3分。

 

生駒のケーブル乗り場ろ下の交番スカイランドいこまへのケーブル乗り場前。下には駅前交番と安定の治安の良さ。

 

ケーブル生駒の鳥居前駅の入り口近鉄鳥居前駅。こちらが生駒ケーブルの出発点に当たる駅。スカイランドいこまは生駒ケーブルの終電(山頂)にある生駒山上遊園地の事。そのせいか子供が喜びそうな外観をしている。今から新地遊びをする人間にとっては、脱力モンの外観である。

 

スカイランドいこまのマスコットキャラ「ブル」と「ミケ」の記念写真パネル
中に入るとさらに記念写真用のパネルにはとぼけ顔のわんにゃんケーブルの「ブル」と「ミケ」が出迎えてくれていて、さらに脱力する。

 

みけちゃんのパネルで記念撮影する編集部の一人せっかくなので、取材班の一人がミケちゃんのパネルで記念撮影。報告として本部にこの写真の写メを送ると「朝っぱらから気分の悪い写真を送るな!」と怒られた。それぐらいでイライラするぐらいこの日はホントに暑かった・・・。

 

鳥居前から宝山寺までの切符は290円鳥居駅から生駒新地のある宝山寺駅はひと駅にもかかわらず、ケーブルのせいか290円と割高。宝山寺以降の生駒山上までの3駅は一括の360円。おそらく宝山寺の観光客と生駒山上遊園地の客と分けているんだろう。

 

宝山寺ゆきの駅ホーム切符を渡して中に入るとすでに電車は来ていたが、出発は20分後。だいたい一時間に3本のローカル線なので、生駒新地にお立ち寄りの際は、時刻表を確認する事をおすすめする。

 

停車しているミケ号そして、停車していたミケ号でさらに脱力。生駒新地を目指して膨らんだ股間も「プシュルルル〜」と音を立ててシボんでイキそうなぐらいの間抜け顔にある意味夢の国www

 

ミケとブルの模様が書かれた紫のシート中に入って、席に座るとシートにも「ブル」と「ミケ」がアシラワれていた。朝9時でも我々の他に3人ほど乗車していたが、カメラを持って登山がてらお寺参り目的だろうと思われるご老人が乗車していた。

 

ミケの目玉の窓から通り過ぎるブル号しばらく進むとミケちゃんの目ん玉の窓から、ブル君が通り過ぎてきた。もはや今から風俗斡旋地区の新地に行く事は頭の中から完全に消え去っていた。

 

 

ケーブルを降りて生駒新地を目指すことに・・・。

ケーブルカーを降りた所と編集部の後ろ姿宝山寺駅に到着すると、ここで「ブル」と「ミケ」とはお別れ。宝山寺駅から生駒山上駅までは、オルガンを模した「ドレミ」とケーキを模した「スイート」
にバトンタッチされる。
我々の目的地は生駒新地なのでこの駅で降りることにする。

 

改札前の切符の回収箱切符は自動改札でもなく、駅員が切るわけでもなく、こちら箱に入れるローカル線丸出しのシステム。

 

危険物を持ち込んではいけない注意書きブルとミケから危険物を持ち込まないでとお願いをしているビラが貼られていた。ケーブルカーだけでなくイラストにしてもゴーグルをつけた犬と猫の絵のシュールさは変わらない。

 

無料でレンタルしているさんどう杖駅を出れば、山道や階段が続くのでさんどう杖と傘が「ご自由にどうぞ」と置かれていた。そして、なぜか全然関係ない天神祭の団扇もささっていた。

 

天満屋古賀と書かれた駅前の看板駅を出るといきなり旅館の案内の看板があった。パッと見は普通の観光地の旅館の案内だが、この旅館が女の子を派遣してくれる斡旋旅館なのだからビックリ仰天の別世界だとうかがえる。

 

宝山寺駅から眺める絶景のポイントそれにしても、さすが山の上。見晴らしは最高である。昭和初期の遊女達はこの風景をどういう感情で見ていたのか考えると、ノスタルジーな気分にさせられる。

 

生駒の旅館の案内図観光生駒の案内版がある。現存する旅館は全部で14軒。比較的新しい看板なので閉店した旅館は全て省かれていそうである。

 

生駒観光聖天通りのゲート「聖天通り観光生駒」のゲート。なぜ、生駒観光ではなく観光生駒なのかは謎。ちなみに「聖天」とは、宝山寺の商売繁盛をつかさどる神様の事で。地元の方々には「聖天さん」として愛されている。

 

生駒新地の料金システム

料理旅館三徳の正面生駒新地は他の新地とは違い、呼び込みのやり手ババアがいなく、普通に旅館に泊まる宿泊客と同じように玄関をくぐり、旅館の女将と交渉して女の子を呼んでもらう。遊ぶ女の子(芸妓)を見る事ができないので、旅館の女将との交渉で好みの女の子を連れてきてくれる。他の新地のように事前に顔を確認することが出来ないので、ギャンブル性は強い。女の子の年齢層は20代が少なく30代が多いらしい。中には「何でこんな可愛い子がこんな山の上の新地で?」って子が出てくるらしいが、コレは新地特有の都市伝説。実証する事例と真実味は特にナシ!!
料金は120分27,000円から。他の新地のように出会ってサクッと終わりではなく、時間が長いので、ゆっくり楽しめる。この辺りも外界と隔離した独自の時間軸で動いてるのがわかる。

 

生駒観光のゆるやかな石階段

ココは新地では珍しくお泊りコースが標準コースとして用意されている。お泊りは21時から可能で食事別で40,000円。別荘で囲ってる愛人と一晩共にするような中年男子が喜ぶシチュエーションが実現できる。(40,000円で)
「食事はウチで食べたら高いから、他所で食べたほうがええで」と女将は言ってくれるが、こんな山の中で食べれる場所も限られてるだろうに下山するのも、雰囲気が壊れるので、非常に難しい選択肢である。

 

ゲートをくぐらずとも手前にもある風俗旅館

喫茶古賀と旅館古賀河の並びゲートの手前にある「喫茶古賀」と「旅館古賀」
名前が一緒だから、同じ人が経営してるんだろうね。9時半ぐらいに訪れてモーニングでも食べようかと思ったらまだ営業してませんでしたとさ。

 

生駒観光のゲート下の旅館やまとゲートから下を向くとこれまたレトロな旅館「やまと」早朝から水撒きをしていたのか、何とも涼しげな雰囲気。

 

独特な雰囲気のレストランナイヤビンギの入り口階段を下ったその隣りは旅館を改良した「ナイヤビンギ」

一階は雑貨や服のショップで2階が飲食スペース。元旅館だけに全室個室なので、贅沢な隠れ家ですが、編集部の暑苦しい男二人で入るようなところでもないのでスルー。

 

空き家かどうか謎の一軒家その隣りは人が住んでるのかもわからない家。窓からの景色が絶景だろうけど、こんな所じゃ中々売り手も見つからないのか?ここもかつては旅館営業してたのだろうか?

 

観光旅館冨士屋は普通の家の玄関のよう「ナイヤビンギ」の一段下には「観光旅館冨士屋」
こちらも通常通りの旅館営業。古びた看板に趣を感じる。郵便ポストには男女二人の名前が書かれてたから夫婦営業かな?

 

和菓子の土産物屋のようなつぼ美さらにその下には「料理旅館つぼ美」観光旅館と料理旅館の違いが何なのか、よくわからんまま、階段を上がっていく。

 

旅館天満屋のサービス内容が書かれた掲示板こちらもビックリするぐらいレトロな雰囲気の「料理旅館天満屋」

 

天満屋の玄関口と看板玄関の正面の看板の前に謎の石像が置かれていた。2階の欄干の雰囲気は新地を思わせる。

 

ズタボロになった天満屋の看板バキバキに割れたご案内の看板がこの地の衰退っぷりを感じさせる。宴会用の大広間がある事が改めてココが普通の旅館営業をしている事を再認識させられた。

 

18禁の張り紙が貼られた独特な旅館の入口そして極めつけはこの入口の「18歳未満の方は入店お断り」と「風俗営業許可店」の表記。許可されてると言っても本番行為を容認されてる訳ではなく、あくまで客と女の子の自由恋愛の形のはずだが、こんな山頂で「風俗営業許可」と表記されてたら、お国も認める本番斡旋旅館と勘違いしてしまう。

 

ゲートをくぐるとソコは別天地が広がっていた

生駒山全部の観光案内図ゲートの下には生駒新地だけではなく生駒山の観光案内図が立っていた。写真をぶら下げたご老人が旅館に目もくれず階段を上がっていった。宝山寺にでもお参りするんだろうか?

 

昭和の匂いのする赤いポスト大阪市内じゃ最近お目にかかれない貯金箱の定番デザイン「赤のポスト」
こんな所まで取りに来る郵便局員は大変でございますな。階段だから、バイクも車もここまで来れないし。

 

500万円で売られている空き家の管理はCENTURY21やはり、観光地としても寂れ始めてる生駒観光。一軒家が500万円で売りに出されてた。「かんない.netで旅館買って新地営業しましょうよ」ともう一人の取材班が言っていたが、お決まりのセリフ過ぎたので、スルー。

 

観光生駒の旅館の並びゲートをくぐって、階段を上がって行くとソコは完全な観光地。旅館の他によくわからん個人商店がいくつかあるが、早朝の探訪のため殆どの店は閉まっていて、営業してるかどうかは不明。

 

よくわからない文章が書かれた生駒ライオンズクラブ「のぞいてみよう心の中の素直な自分」
すいません、よくわかんないっす。

 

日新の入り口は緑がイッパイレトロで純喫茶っぽい雰囲気の「観光旅館日新」
夜は綺羅びやかなライトが照らしだして雰囲気が良さそう。

 

風俗営業許可店と堂々と書かれた入り口そして、こちらも風俗営業許可店を頂いているようで、バリバリ風俗営業中。普通の旅館にこの表記のミスマッチが何かスゴイ。

 

全国農協観光ともガッチリ組んでる旅館日新農業協同組合の「JA」のグループ「全国農協観光」と「奈良県風俗環境浄化協会」の協力の元こちらの旅館は風俗営業を今日も営めているようであるな。

 

予約の黒板が真っ白な緑風閣の入り口さらに階段を上がった「緑風閣」は修学旅行で泊まりに行ったら必ずあるその日の宿泊客の名前が書かれた黒板。残念ながらこの日は予約0(ゼロ)らしい。

 

暴力団の来店を特に嫌がる緑風閣そして、こちらも「風俗営業許可店」生駒新地の斡旋旅館の見極めはとっても容易に確認できる。そして暴力団の入店はお断り。ちなみに生駒新地では明らかにチンピラな風貌の人や泥酔の人は普通に断られるらしい。どこの新地というか風俗店ならそうかもしれないけど。

 

旅館か一軒家を改良したオシャレなカフェこちらも旅館を改装したコジャレたカフェがあった。メニューの黒板が外にでてる所を見ると営業中のようであるが、ココも暑苦しい編集部の男2人で入るような所でもなさそうなのでスルー。

 

昭和モダンな雰囲気が漂う志乃家「料理旅館志乃家」も昔ながらの雰囲気を保ったままの風情のある旅館。水撒きしてるオバちゃんとすれ違いましたが、写真を撮ってる我々に一切目もくれず仕事をしていた。

 

18歳にならないお客は来店できない奇妙な旅館こちらの旅館も18禁。そして暴力団構成員お断りと街ぐるみで連携がしっかりとれている印象。

 

オンボロで営業していなさそうなダサい喫茶店完全に廃墟としか思えない「coffee&Restaurant SANKI」活発な店と衰退している店との落差が激しいのも生駒新地の特徴の一つである。

 

看板が削れて見えない謎の建物看板がすり減って、何なのか全くわからない謎の建物。哲学研究所か何かなのか、観光地でよくある占いの館なのかよくわからないが、何かを鑑定してくれるんだろうな。

 

謎の姓名判断を請け負ってる中山判断所向かいには、こちらもよくわからん「四柱推命鑑定 中川判断所」
なんかよくわからんけど、要は占い屋って事でしょ。こんな所で自分の人生占ってもらいたい人なんかいてるんですかね?

 

生駒駅と宝山寺へ道を教えてくれる案内生駒観光の上の方まで来ると一般住宅もチラホラ出てくる。見晴らしは最高だろうけど、交通の便は最高に悪いので、自家用車は必須。一家に一台というより、一人一台レベル。

 

宝山寺の方まで行くともう一つのゲートが。

老人ホーム「リーガルシニア生駒」の正面入口生駒観光の山頂の方まで行くと、老人ホームがあった。立地環境はリハビリにはモッテコイかもしれないが、訪問する親族は中々大変だ。

 

老人ホームの堀に謎の「氣」の文字老人ホームの塀に書かれた「氣」の文字。氣の力で痴呆症も治ったら世話ない。隣りの宝山寺の影響なのか、神がかった療法を推奨しているのかもしれない。

 

氣と連番で書かれたちょっと不気味な塀の壁遠目に見ると「氣」「氣」「氣」と書かれた塀。何か特別な力でも吸い取っているんだろうか?

 

観光生駒の山上の方のゲートこちら山頂の方の「観光生駒」まで登ってきた。夏場のクソ暑い中石段を登ったので、メッチャクチャ疲れた。冬場は容赦無い寒さが襲ってきそうなので、次来る時は春か秋に来ようと固く決心した。そして、ゲートの後ろの山の上に移る家に気になる文字を発見!

 

観光生駒の更に向こうの山にある断食道場こちら創業100年の「断食療養所 静養院」
「何もしない」という断食の考え方を推奨しているが、生駒新地が眺めれるこんな場所で断食とは中々ヘビーな環境ではあるな。

 

タクシー乗り場の横の旅館案内図そしてこちらは生駒観光の旅館案内図。下の方のゲートの案内図とちょっと変わっているが、こっちの方が情報が古そうである。山頂の生駒山上遊園地が地獄の上の天国に見えるのはミステリアスな生駒の空気に毒されているからだろう。

 

生駒交通タクシーの宝山寺営業所案内板の隣りには生駒交通タクシーがスタンバっている。しかし、下にタクシーは停まっていなかった。

 

交通安全運動を実施中の駐在所交番ではなく、観光地にありがちな駐在所もスタンバっている。何かサスペンス劇場の2時間ドラマとかが始まりそう。

 

奈良県警のポスターの貼られた掲示板治安は至って安定してそうだが、匿名通報のスマホ対応のお知らせのポスターが張ってあった。有力情報には10万円支給だって!!!

 

ゲートを過ぎると突如現れる灯籠ゲートを過ぎてさらに坂道を登ると突如大きな灯籠が林の中に現れた。それもそのはず、この先には宝山寺がある。

 

まとめ

宝山寺手前から観光生駒を眺めた所どこの建物も絶景で気持ちがよく、まさに外界から完全にかけ離れた場所にトリップできる生駒新地。旅館だけでなく個人商店や占いやら、業種を問わないこの観光生駒ゾーンには古きよき日本の観光地を垣間見た気がする。
他の新地と違い、女の子とゆったり風呂に入ったり、観光したり、飲みに行ったり出来るのもココ生駒新地の特徴である。
ギャル好きのサクッと抜くのが好きな御仁には向かないかもしれないが、30代の女性とゆっくり大人の時間を過ごすなら生駒新地は外せない穴場遊び場スポットである。
昔と比べて人の出入りは確実に減っているが、失くなってほしくない重要文化財の一つではある。

 

次回は宝山寺の方まで足をのばしてみようと思う。

 

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編集部K

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かんない.netの技術担当兼ライターです。基本パソコン前一日中ググれます。

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読者からのタレコミ

  1. hahah より:

    『バキバキに割れたご案内の看板』は
    昭和56年公開『男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎』で宝山寺駅を松坂慶子と寅が降りてすぐのシーンに、現役の天満屋の看板としての姿が映っています。

    1. かんない 次郎 kannai より:

      >hahah様
      そんな古い有名映画に使われている看板なんですね。全然知りませんでした。情報ありがとうございます!!

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