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「ついに来たぜ!!AV撮影現場/菊ノ丞汁男優編」(第二話)

2013年05月09日(木)

東京狂った下半身

前回のあらすじ

新しい快楽を求めAV汁男優に応募した俺は見事に面接に受かり、汁男優としての下準備を済まし大阪から東京へ発射した!撮影現場の玄関前に続々と汁男優達が集まっている。
あとはスタッフを待つばかり、そしてついにキタ——(゚∀゚)——!!

 

前回の記事

 
 

最上階の屋上が撮影場所だった!

これが、AV現場の控え室だ!!

これが、AV現場の控え室だ!!

総勢14人の汁男優達が一斉に玄関に入っていった。
 
「名簿がありますので、これに自分の名前の横にチェック印を記入してください」
 
チェックをし終わるとエレベーターで最上階へと向かった。
(ドキドキ、5日間のオナ禁からのAV女優との射精はさぞ快感だろうな!)
最上階の屋上にはなんと普通に人が住めそうな立派な家があった!

「この中が撮影場所になりますが、もう撮影は始まるので、静かにして下さいね」
 
靴を脱ぎ玄関へ入ると、女性が一人。
その女性は大勢の汁男優を見てハッ!と驚いた。
(誰だ!?上原○○ちゃん(AKBのメンバーにいそうだから、以下からあっちゃんと書かせていただく)じゃないな、このまぁまぁ綺麗な人も女優なのか!?それなら、女優2人との絡み!?)
 

「わ〜、凄い人数、フフフ」
(オーラのない女の人だ、スタッフかな?)
 

「皆さん、こちらの部屋に入ってください」
 

ゴリマッチョで腕にタトゥーが彫ってあるスタッフに誘導された。
 

性病検査の診断表を見せ、証明写真を撮影し、契約書に記載した・・・

順番にゴリマッチョスタッフに性病検査の診断表を見せ診断表のコピーを提出し、次に免許証を自分の顔の横に持って証明写真を撮影。
撮影し終わると、住所、指名、男優名を書く契約書を記載し提出した。
順番にシャワーを済ませるように言われ、長い待ち時間を待った…。
 

ゴリマッチョ(以下ゴリ)「今日お集まりの皆さん、撮影は初めてだという人は手を上げてください、初めてじゃない方も何人かいますけど(笑)」
 

二人ほど手を上げた。
(手を上げたのは俺の前に並んでいた二人だ、やはりショボそうなのは初めてだからか…俺の鷹の目は全てお見通しだ。しかし初めてじゃない人?汁男優専属がいるのか!?)

 

撮影の流れと注意事項を詳しく聞かされたぞ

ゴリ「なるほど、どのような流れで撮影するのか詳しく説明していきますね」

 

一同「はっはい」

 

ゴリ「射精の仕方なのですが、あっちゃんの舌の上で射精してもらいます。」

 

一同「お〜!!!!」

 

ゴリ「一人が舌の上で射精し、それをあっちゃんが飲みます、次に3人くらい順番で射精し3人目で飲んでもらいます。」

 

一同「うをぉぉぉぉ!」

 

ゴリ「射精する時の注意点は、必ずチ○コの先っちょを舌の上に乗せて下さい。うまく乗せないと飛び散ってしまい、あっちゃんの顔やカメラにかかる恐れがあるので気をつけて下さいね」

 

一同「うをぉぉぉ!?」

 

ゴリ「射精については以上です、射精の前にあっちゃんのおっぱいを触ったり、フェラチをしてもらったり、順番にオマ○コを舐めてもらったりという流れになります」

 

一同「ウヒョー!」

 

常連汁男優らは希望プレイを申し出た

ゴリ「皆さんの中で、あっちゃんにこうして欲しいという希望はありますか?」
(ナニ!?希望!?ああああ…言いたいけど、そんな図々しい事、俺には言えない!)
 

「はい!」
(何!汁男優専属?の奴か、実際にはヘラヘラしてないが俺にはヘラヘラしてるように見えるぜ!)
 

「ゲヘヘ、自分は乳首を責めて欲しいですね…ゲヘヘ」
 

ゴリ「乳首ね、じゃあ君は?」
 

「へへへ、拙者はアナルを舐めて欲しいですぜ、ダンナ」
(図々しい!だが慣れている!こいつら確実に俺より場馴れしている!)
 

ゴリ「了解、きっちりアナルは洗っといてね」
 

「ダンナ、拙者もう洗ってますぜww指を入れて中の方までしっかりね、へへ」
(自分の要望をガンガン言う、素晴らしい汁男優精神だ、見習わなければ…)
 

うひょ〜〜〜、主演の女優はなんて可愛いんだ!!!

シャワーを済まし、別の部屋へ案内された。その途中の部屋で玄関で出会った女性が超激カワのあっちゃんのメイクを直しているのが見えた!
(ウヒョ!なんて可愛いんだ!実物のほうが遥かに可愛い!AKBのセンターでもいけるルックス!最高だ!今まで知り合った女で一番の上物だぜ!)
あまりの可愛さに俺のザーメンが昼間に食ったラーメンと共に逆流し、電撃が落ちたようにブルった!
 

ニヤニヤしながら待機室で俺はパンツ一丁で待った。
 

「あれ〜この前ドリシャに出てましたよね〜」
 

「ははは」
 

傍らでは、汁男優ベテラン組が楽しそうに会話していた。
全部で二時間ほど待った。隣の部屋から「アンッ、アンッ、イッちゃう?」とあっちゃんの感じている素敵な声が聞こえる。
俺はその声を聞きながら、フル勃起状態で二時間待った。
 

ゴリ「では皆さん撮影しますのでこちらの部屋へ移動してください」
 

キタ——(゚∀゚)——!!
 

ついに俺の番がキタ——!!

パンツ一丁で15人ほどずらりと並んで部屋に入った。
傍から見ると、異様な光景だが、今から始まる夢の時間の事を考えるとそんな事はどうでもよくなった。
 

あっちゃん「お願いしま〜す♪」
(可愛い!!!!!)
 

一同「おっ、お願いします!」
 

カメラマン兼監督「では、皆さん奥の方に円を描くように並んでもらって、自分のおちんちんをいじりながら、あっちゃんが入って来たらみんな、オゥーと言ってくださ??い」
(※タモリクラブに出てきそうなハンチング帽をかぶっていたので、以下タモリと呼ぼう)

(なかなか手際のいいカメラマンだな、台本なしで撮影の構成が頭の中で出来上がっている)
 

タモリ「設定はあっちゃんのファンの集い記念パーティーみたいな感じでお願いします」
一連の撮影の流れが続いた。
 

あっちゃんが部屋に入ってきたらあっちゃんがセリフを言う。
一同がおお〜と言う
一同は集まってあっちゃんの体を触る。
順番に舐めて、舐められて…
 

タモリ「で、最後に皆気持ちよくなってください(笑)」

 

俺は自らちんこをシゴキまくったが、勃たないっっっ!?

(ドキドキ)
タモリ「それじゃ、スタート!!」
(はっ、始まった!!)
 

タモリが俺たちを円を描くように撮影し始めた!
俺はチンコをめいいっぱいシゴいた。
(何!?たっ勃たないっっっ!!!俺が緊張しているのか?そっそんな馬鹿な!5日間もオナ禁をした上に撮影慣れしている俺が!?馬鹿な!!これは何かの間違いだ!!)
 

あっちゃん「今日は皆来てくれてありがと♪」
 

一同「お〜!」
 

あっちゃん「いっぱい気持ちよくなっていっぱい気持ちよくしてね♪」
 
部屋の中心にあっちゃんが座る。
 
一同、キタ━(゚∀゚)━!という思いであっちゃんの体を触る。
(スベスベお肌、綺麗な髪、はぁはぁ、触るだけで気持ちいい!)
 
「オマ○コ見せてください」
 
「オマ○コみたいの?じゃあパンツ脱がせて」
 
ベテラン汁男優があっちゃんのパンツをゆっくりずらしていった。
(めちゃめちゃピンク色で綺麗なオマ○コだ!AV女優はやりまくって、どす黒いイメージがあったが、そんな事は全然ない!すみません!あっちゃん!)

 

俺にも舐めさせて〜とあっちゃんの股間に顔を近づけた

AV女優のオマ○コは美味かったぜ「舐めていいですか?」
 
「いいよ、気持ちよくしてね」
 
ベロベロベロ、ヂュパヂュパヂュパ!いやらしい音を立てながら汁男優が舐めじゃくっている!
 
(始まった!ハァハァ)
 
三人くらいが順番にあっちゃんの綺麗でピンク色なオマ○コを舐めた
 
俺はすかさず群がる汁男優を押しのけ、前列を陣取っていたので、すぐに俺の番がキタ!
 
スタッフが俺に手を出してイケ!との合図!
(キク!行きます!)
 
キク「俺にも舐めさせて〜はぁはぁ・・」
 
汁男優の肩をたたき、立ち退いてもらい、ついに、M字になっているあっちゃんの股間に顔を近づけた!
 
間近で見たそれは、4月の春を告げる桜前線真っ盛りのように綺麗なピンク一色で、これを見ながら一日中花見をしても飽きないほどの妖気で魅力的なオマ○コだった。
 
しかし、男優達の唾液であっちゃんの綺麗なオマ○コはびちゃびちゃ!
(うぇ〜、つば臭い!はぁはぁ、でもあっちゃんのオマ○コをダイレクトに舐めれるぜ!)
俺は、体内の液体の分泌機能をフルに活動させ、先に舐めていた3人分の唾液をかき消す程の量の唾液を口内に発生させ、がむしゃらにあっちゃんのオマ○コを舐め回した!
 
あっちゃん「あ?ん、気持ちいい!!」
(あっちゃんが俺のク○ニで軽くヨガっている・・・いいぞ、俺のチ○コも復活してきた!!!)
 
あっちゃんは気持ちよさそうに俺と、動き回るカメラを見ながら感じている!
 
そして、ヒダからかわいいポツリと出たクリちゃんを舐め、俺は少しカメラアングルを気にしながら、舌をだしてオマ○コの中をベロベロ舐めた!
 
(うまし!)
 

AV女優のお〇んこはうまかった!!!

AV女優のオマ○コをついに舐めたのだ!
(どうだ!!お前ら!!俺はやったぞ!!やってやったんだ!!AV女優の下の口と俺の上の口は今、重なりあったんだ????!!!!!!)
渋谷のスクランブル交差点のように俺の舌はあらゆる角度からあっちゃんのオマ○コを舐め回して、気持ちよくした!
 
「ククッ、グムっ、ズリュ!」
 
3分くらいたっぷり舐めた後に肩を叩かれた
 
「俺にも舐めさせてくれ〜」
 
(チッ!交代か・・・もっと舐めていたかったぜ・・・が、仕方ない)
俺は立ち退き、すぐさま夜に輝く東京タワーをパンツ腰にシゴいた!
 
ほぼ全員がオマ○コ舐めを終わらせ、次はあっちゃんのご奉仕タイム!
俺だけに限らず、皆恍惚の表情だ。天国とはこんな所なのかもしれない…。
 
ベテラン汁男優が乳首責めとアナル舐めとフェラチオの洗礼を受ける!!
ジュル、ジュル、ボフボフ!とバキュウムフェラ!
 
あっちゃんが膝を付き、汁男優が仁王立ちで乳首を触っていただいて、アナル舐めを希望していた汁男優はマングリ返しを自らし、あっちゃんにその汚いアナルを美味しそうに舐めて頂いていた。
 
「ぴちゃぴちゃ」
 
「あ〜う〜」
 
人間に完全に飼育されている野獣のようなうめき声が響いた。
あっちゃんはカメラ目線をしながら「ペロペロ、あ〜すご〜い」とアナル舐めドスケベ女に変身していた。
あっちゃんの両サイドに汁男優が群がり順番待ちをしている。
左右交互で順番に汁男優のチ○コにあっちゃんが美味そうにシャブリついている。
 

俺の東京タワーが女優の口に・・・最高だ!!!

「菊ノ丞汁男優編/ついに来たぜ!!AV撮影現場」直ぐに俺の順番がきた!
 
スタッフのゴーサイン!
(キク!行きます!はぁはぁ)
 
キク「俺のも舐めてください・・・」
 
あっちゃん「フフフ」
 
可愛く笑うあっちゃん。その笑顔とエッチな表情で俺のチ○コは完全に制御不能になっていた!!
 
ケツを突き出し、背中を反らせ胸を出し
 
あっちゃんは綺麗な手で俺の欲望渦巻く歌舞伎町の根元を押さえ優しくシコシコしながら上目づかいで俺の歌舞伎町をベロンベロンなめ一気に欲望を加えた!
 
さすがAV女優だ、カメラの事を常に意識し、エロく映る体勢をしている
 
(この光景どこかで見たことが・・・そうだ!!いつも見ているハメ撮りAVの映像そのものだ!!素人娘とハメ撮りを経験済みの俺でも、ここまで完成度の高い角度、構成、アングルは知らない!!これがプロの仕事か!!!)
 
「ジュルジュル、バキュバキュ、ぬちゃ〜」
(間近で聞くと凄いいやらしい音だ!凄すぎる!はぅあ!気持ちいい!めちゃめちゃ気持ちいい!最高だ)
 
タモリ「いいね〜あっちゃん、そのままカメラ目線ちょうだい、あ〜いいよ〜」
 
キク「あ〜っ、、気持ちいです」
 
あっちゃん「ヂュパヂュパ、どこが気持ちいいの?」
 
キク「おち○こ吸い付かれて気持ちいいです(・∀・)」
 
あっちゃん「じゃあここは??乳首も気持ちよくしてあげる(^O^)」
仁王立ちの俺のチンコを舐めながら、あっちゃんは両手で俺の小さく尖った乳首をなでなでしたかと思うと次に親指と人差し指で優しくつまみ上げた
 
キク「あっあ〜!」
 
あっちゃん「ジュパジュパ、かわい〜」
(最高だ!こんな子と結婚できたら子供を5人はつくるだろう、毎晩幸せな日々が待っている!!!それにしても、凄いサービスだぜ!まずは俺の彼女になってくれ!)
 
あっちゃん「体ブルブル震えて感じてるよ、ジュパジュパ!」
 
キク「あ〜〜最高です!!!!」
 
・・・「俺のも舐めて」
 
いきなりの邪魔が入った!
(なにオレとあっちゃんの二人の空間にいきなり土足で入ってきて邪魔してんだ!かわるものか!!!!!)
 
が、しかたない、順番は順番だ・・・。
 
紳士的に順番を変わってあげた俺は、あっちゃんの唾液でベトベトになった東京スカイツリーをすぐに自分でシゴいた!!

実際に目で見るあっちゃん、カメラのモニター腰に見えるあっちゃん、ダブルで見ながら俺はしごいた、実にエロい!エロい!エロすぐる!!
 
しごいていると、ベテラン汁男優が「俺はいいから、おまえ行ってこい! 」と俺の背中を押してくれた!!何て良い人なんだ、こんな人が俺の会社の上司なら俺は確実にこの人を出世させるために、身を粉にして尽くすだろう!!!
 
そして、スタッフのゴーサイン!

(いっ、、、行きます!)
 
キク「もっと舐めて下さい・・・」
 

俺は本日2度目のフェラでザーメンを放出した!!!

本日二回目のフェラにありつけたのだ!

ベロベロ〜、体全体をつかいながらのあっちゃんのフェラ!
数々の風俗嬢にフェラをしてもらったが、あっちゃんのフェラが一番エロい!
 
・・・「俺のも舐めて下さい」
(またテメエかよ!)
 
あっという間にご奉仕タイムが終わってしまったが、あっちゃんの唾液でベトベトに輝いた俺のそれは東京レインボーブリッジのような輝きを放っていた
 
タモリ「では、そろそろいっちゃいましょうか」
 
「イッ、、イク〜〜〜〜!!!」
 
ベテラン汁男優があっちゃんの舌の上で射精した!!!!
 
あっちゃん「ごっくん、もっといやらしいザーメンをあっちゃんのお口にいっぱいちょうだい(^O^)」
 
二人が続いてあっちゃんの口に射精、そして俺の番が来た!

スタッフのゴーサイン!

(イキマス!)
 
キク「イッちゃいそう〜!!」
 
精液がたっぷりたまったあっちゃんの舌に5日間分のザーメンを!!俺の全てを!!射精した!
 
「あ〜イクイク!」
 
「ごっくん、もっとザーメンちょうだい(^O^)」
 
AV女優のお口の中で思いっきり出した!カメラアングルを気にしながら射精が見えるようにドピュドピュ放った!
5日分の精子と東京とAV女優、全てを放った俺は男として完全体になった。
 
終わった、全てが…エロくて可愛いあっちゃん、ありがとう。
人に感謝する事のなかった俺が始めて心からありがとうと思った・・・
 
射精が終わった汁男優達は別の部屋で待機し、あっちゃん、スタッフにお疲れ様を言い
各々バラバラに解散していっ・・・
 

撮影は終わったが、俺の欲望は終わらなかった

池袋から渋谷に行く帰り道に何百人の女が全員全裸に見えてしまった。
俺は幻覚を見ている、AVの撮影に参加して脳ミソが幻覚を見ている!
 
裸の女がコップに入った精子をゴクゴク飲んでいる!
(違う!ジュースを飲んでいるだけだ!)
 
裸の女が路上でチンコにむしゃぶりついている!
(違う!アイスキャンディーを食べているだけだ!)
 
裸の女がベロベロ舌を出し、フェラ、ディープキスを想像させる様な舌使いで俺の方を見ている!
(違う!ただ隣の友達としゃべっているだけだ!)
 
AVの撮影のせいで俺の下半身はどうにかなってしまいそうな状態だった。
(まずい!このままではレイプしてしまうかもしれない!)
 
ありとあらゆる欲望を跳ね除けながら
渋谷ハチ公前の近くのホテルにチェックインし、全裸になりすぐさま携帯電話をいじりだした。そう、目的は一つ!!
 
「東京ギャルと一発やりたい!」
 
(第三夜に続く)

 

 

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菊ノ丞(きくのじょう)・プロフィール

菊乃丞プロフィール専門学生の頃、大阪ミナミのライブハウスで天萬ひとしと出会い、彼の誘いで執筆チームに参加し、風俗ライターを始める。2013年、衝撃的風俗サイト「かんない.net」の当コラムでデビュー。
実際に新地などで撮影を行い、強面の人に追いかけられたことも・・・。独自の観点、その多岐に渡る性癖と残虐さから「バイオレンス菊ノ丞」の異名を持つ。

 

ライタープロフィール

菊ノ丞

菊ノ丞

実際に新地などで撮影を行い、強面の人に追いかけられたことも・・・。独自の観点、その多岐に渡る性癖と残虐さから「バイオレンス菊ノ丞」の異名を持つ。

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