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2016年10月26日(水)

蘭丸と恭介がお送りする水曜恒例業界◯秘ニュース!!

恭介「いきなり寒くなりましたね、玉が縮む季節になってきました!アシスタントの恭介です」

 

蘭丸「・・・・冒頭から卑猥な季語を使わないでください。司会進行役の蘭丸です。」

 

恭介「いいじゃん、かんないっぽくって (*´∀`)」

 

蘭丸「・・・・だめです。今日も世間で起こった注目のニュースをピックアップしてきます( ̄▽ ̄)最初のニュースはこちら!」

 

おっぱいが「Cカップ以上」の日本人女性が7割超え Aカップはわずか5.3%に(smartFLASH)
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1980年度は、Aカップが全体の58.6%を占めていたが、1992年度にはBカップがAカップを上回った。その後Bカップは15年以上にわたりトップの座に君臨してきたが、2008年度にはCカップにその座を奪われ、以来2014年度までCカップがトップの座を守り続けている。(記事より)

 

恭介「へー日本人も欧米化が進んでるとはいってたけど、実際に巨乳化もすすんでたんだ〜(・o・)」

 

蘭丸「今やブラもCとDが一番売れているそう!今のところA~CとD〜それ以上がで半分ずつになってる。」

 

恭介「ちょっと前はBが一番多くって巨乳の子なんて男の理想だったけど、今は巨乳の子も珍しくないというコトだね。」

 

蘭丸「記事では男性の理想はDカップだと言っており、これで男の理想に近づいたというようにもみえる。しかし、ただ、男の理想は実際の女と異なるってのがあるみたいだ!」

 

恭介「と、いうと?」

 

蘭丸「男は実際Dカップがどのくらいの大きさかなんてわかってないことが多くって、実際に見てみたら『あれ?Dカップって聞いたのに。思ったより小さい・・・』なんてことも・・・・」

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恭介「あ〜〜〜!それはある!」

 

蘭丸「他の記事では男が勘違いするサイズと実際のサイズなんてのもまとめてある」

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恭介「勉強になるね(笑)個人的にはやっぱりDカップから急に大きくなってる気が・・・」

 

蘭丸「ちなみに、ネット上では食の欧米化が要因だという人が多数を締めているこの話題、しかし、コッチの記事も見てみて下さい!」

 

「世界で最も美容整形をする国ランキング」手術件数と人口比(2011年)

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2013年1月30日、 イギリスの経済ビジネス誌「エコノミスト(The Economist)」は、国際美容外科学会(ISAPS – International Society of Aesthetic Plastic Surgery)が世界各国の美容整形市場の情勢をまとめた報告書の分析結果を報じた。それによると、国別で整形手術件数が一番多いのは1位アメリカ、2位ブラジル、3位中国、そして日本が4位にランクイン

 

恭介「この調査、整形大国だといわれてる韓国が7位というのが驚きー!」

 

蘭丸「あ、そっち?それは人口が少ないからだよ。だから全体の手術の件数だけで言ったらアメリカや中国にまけるけど、人口に対する割合でいったら一位です( ̄▽ ̄)」

 

恭介「なっとく(^_^;)」

 

蘭丸「話をもどすと、ちょっと古い記事だけど、コレには日本の整形の症例件数の多さが現れてる!実は日本人は世界的に見て結構整形をしている国でその内訳を見ると、外科手術で二番目に多いのは豊胸手術で、実に5万人以上が受けている。」

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恭介「・・・と、いうことは、実は隠れた元貧乳がいることも・・・?」

 

蘭丸「そう、ただ5万人って数にしたら多いけど、割合としてはやっぱり少ないから全体としてナチュラルな巨乳女性が増えてるってことは事実なんだけどね( ̄▽ ̄)」

 

恭介「なるほどね(^_^;)巨乳女性が増えるととも豊胸女性も増えているってことだね(;・∀・)この流れが続いたらいつか貧乳に希少価値が出てが流行る時代がくるかもね」

 

蘭丸「一様、貧乳専門店ってのはすでに存在してる」

 

貧乳パラダイス

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恭介「あるんだww」

 

蘭丸「在籍してる子は全員Aカップ、一番小さ子はトリプルAカップです」

 

恭介「・・ト、トリプルAって!?Σ(゚∀゚ノ)ノ」

 

蘭丸「バストとアンダーの差が5センチほどの極めて小さいブラのサイズらしい。ちなみにAカップの差が10センチ。」

 

恭介「・・・・・そこまで小さいとブラを付ける意味があるのかって思うとこだ・・・」

 

蘭丸「ではお次!」

 

親に促されてDNA鑑定する“父親”が急増、鑑定現場の人間模様が泣ける〈AERA〉

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結婚してからも自分とパートナーの子なのか、浮気相手との間に出来た子がほ本当に自分の子なのか、様々な事情からDNA鑑定をする人が着実に増えている。

 

蘭丸「今回記事になったDNA鑑定を専門に行っているNPO法人遺伝子情報解析センターでは毎月150件ほどの鑑定依頼を受けているという。そのうちの40%が父親、40%が母親で、残り20%が祖父母からの依頼だという。」

 

恭介「祖父母からもあるの?」

 

蘭丸「一時は愛情が合った当人たちより、親の方が冷静だったりするもんで、子供の顔が似てなかったり、色々な理由で息子や娘に検査を薦めたりするようだ。」

 

恭介「へ〜」

 

蘭丸「将来自分たちの遺産が行く子でもあるから、親もシビアになるんじゃないかな( ̄▽ ̄)ちなみに近年の離婚の増加も、親権を巡って鑑定を依頼する件数を増やしてるそうだ」

 

恭介「子供からしたらすごーーーーくいやだろうけどね(;・∀・)」

 

蘭丸「血の繋がりか情緒的繋がりが、悩ましい問題だ。お金だけじゃなくて慰謝料とか養育費とかだけじゃなくて子供のことを一番に考えて欲しいトコだけどね。ちなみに同センターでは疑惑をもって鑑定に来ても約8割の人が実際に親子関係がある人らしい。」

 

恭介「う〜ん、多いと撮るか少ないととるか・・」

 

蘭丸「俺は多いと思うけどね。昔は自分の本当の子じゃない事を知らずに墓に入って言った人も多いんだろうけど、全てを明らかにするのもどうなのかなとも思うよ。」

 

恭介「知らぬが幸せのこともね。確かに本当の子供でも顔見ても確信はもてないならね・・・」

 

蘭丸「はい、では本日はこの辺りで!皆さんおつきあいありがとうございました!」

 

恭介「また水曜日におあいしましょう〜」

 

ライタープロフィール

かんない太郎

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当サイトの管理人。根は真面目ですが裏では結構エロいことやってます。

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