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本番強要したら風俗嬢の復讐がハンパなかった件/読者の風俗体験再現漫画

2016年08月24日(水)

manga

体験を投稿してくれた読者談

大学を卒業して間もないころ、彼女と半同棲の生活を送ってくらしていた。
彼女は実家から仕事先が近いこともあり平日は実家、週末だけ俺の所にとまっていた。
元々風俗好きの俺は大学時代から彼女に内緒で月一くらいでデリヘルを呼んでいて、彼女が出来てからもそれは変わらなかった。

 

ある夜、悶々とした夜に耐えかねた俺はいつもの様にデリヘルを呼んだ。その日来た子は、見た目が好みのタイプの上にノリがいいので、一気にトークが弾んで仲が良くなった。最後のラスト10分、いい感じだったので勢いで「最後に少しだけ入れさせてよ。」とお願いすると、デリヘル嬢はサラッと「じゃあ、また今度しようね」とだけ言うので、俺も「絶対だよ〜」と軽い口調で話してその日は終わった。

 

数ヶ月してふとその子の事を思い出して、また呼んでみることに。
2回目だけあって更に打ち解けた雰囲気のままプレイが始まり、あっという間に10分前の電話が鳴り始めた。
また最後にダメもとで「今日もダメなの?」と聞くと笑いながら「また今度ね」という彼女に。俺も「ええ〜また今度っていつなの?」と軽く聞き返すと、デリヘル嬢は少し止まって考え「じゃあ5回きてくれたらしよっか♪」と最後にいってくれた。

 

もしここで10回と言われたら俺も諦めていたと思う。正直、呼んだその日にOKしてくれる子だっているし。ただ、好みの子だしプレイ自体も結構いいし、5回で達成出来るなら全然ありだった。

 

そして、間を開けずに呼びつづけ、あっという間に5回目に。当日、彼女が自宅に来て2人でお風呂に入ると早速ベットに。
キスをしながら素早くデリヘル嬢のパンツを脱がし手マンをすると彼女からも甘い声が漏れ始め、一気に興奮した。正常位の姿勢になり、ついにこの時が来たーっと心のなかで喜びながら彼女の割れ目に自分の息子を押し当て、一気に腰を沈めると―。

 

「・・・・え、何してんの!?」

 

そういって、彼女は素早く俺の胸に手をつっぱり拒んだのです。

 

おい待てよ、ここに来てそれは勘弁してくれよ!!
臨戦態勢まっただ中の俺は正直、無理矢理でも押し倒したかった。
なんとか気持ちこらえ、暫しの沈黙のあと、「・・・・なんで?もういいんじゃないの・・・?」とデリヘル嬢に聞いた。

 

「え〜、まだだめだよ〜(;・∀・)」

 

「何で!?5回会ったらいいって言ったじゃん!!」
ちょっと俺も食い気味に俺が迫ると

「え〜?まだ3回位だよ〜。」と、シレッとといつもの軽いノリで返してきたのだ!

 

ここにきて、どうやらこのデリヘル嬢が冗談で事をすまそうとしていることに気がつく。今日が来るのを指折り数えてまっていたのだ。間違えるはずんんてない!
まさか。ここに来てはぐらかすなんて・・・・・
5回と具体的な数字を言ってきたから俺も勢い良く呼んでいたのに・・・

デリヘル嬢の悪びれない態度に、一気に火が付きそのままもう5回になったなってないのどうしようもない水掛け論に発展・・・・・

 

この辺りからもう、俺の気持ちは萎えていて、本番なんかどうでも良くなっていた。ただ、彼女の「そんなにしたいならはじめからソープにいけばいいじゃん」、「マジ、そんなことにマジになるなんてキショイ」などとバカにし言い方が気に入らなくって、俺も喧嘩腰になり話はヒートアップしていった。
怒る俺に彼女も最後は怒りながら涙を流し始め、お互い全裸のまま激しく罵りあい、結局10分前のコールだけ虚しく響いた・・・

 

喧嘩だけして、結局抜けないなんて、過去最悪の風俗経験だ。
もしかして、お店から何か注意されるんじゃないかとも心配もあったが、なにごともなく時間は過ぎていき。苦い思いを抱えたまま、次の日をむかえた。

 

休日だったのでボンヤリした頭のまま朝からゲームをしてると、玄関が開く音がした。彼女が帰ってきたのだ。

 

部屋に来ると「どうしたん?なんか元気ないね?」と声をかけてくれたが、昨日の出来事はもちろん言えないので「そんなことない」とだけ答えていた。
そのまま特に会話も無く彼女はリビングにいった。

 

数時間後、そろそろ起きなくちゃなーと思っていると、彼女の「ねえ、ちょっときてーー!!」という声が響いた。

どうせゴキブリでもでたんだろうと思い、「なにー?」とベットから答えると、「早く気て!!」と返してきた。いつもより切羽詰まった様子の声に、よっぽどデッカイゴキブリがでたのかと思い、のそのそ布団をから出ると、彼女のもとへ。

廊下で仁王立ちしたままでいる彼女に「どうした?」と聞くと、ゆっくりと彼女がコッチをむく。

 

この時点でなにかヤバイということに気がついた。
伝わる空気が明らかに冷たいし、すっかり目が据わっている。

 

なにかやらかしたか、と思いフル回転で思考を巡らせるが、何も出てこない。
デリヘル嬢のことは当然脳裏によぎったが、俺はいつも証拠は完璧に消していてバレたことがない。一体なんなんだというのか・・・・。
上ずった声で「・・・な、なに?」と恐る恐る聞くと、彼女は間を置かずに「コレはなに?」と手を突き出してきた。

 

その右手にはただの紐のようなものがぶら下がっている。
「・・・え?・・・な、なにこれ?」とわけが分からず聞く俺に彼女は
「パンツだろ!!!」と言葉を被せてくる。

 

「一体なんで紐パンがあるのーーーー!!!」般若の形相で怒りだす彼女。

 

勢いに押されて「え、や、し、しらない・・・」と、とっさにつぶやくようにこたえると。

 

「知らんわけないだろーーーー!!!!!!!!!」

 

家を揺らす勢いで怒号を放ち怒りを爆発させた。
こうなってしまっては彼女は手をつけられない。

 

「一体どこのだれ!?」
「いつからあってんの?」
「向こうにも彼女っていってんの!?」

 

と俺の発言をまたないままに矢次に質問を浴びせ、まさに昨日のデリヘル嬢どうよう、怒りながら涙を流し始めたのだ。

 

しばらくたって俺はようやくその紐パンツが昨日のデリヘル嬢のものだとわかり、しぶったあげくに一連の流れを彼女に話すことに・・・。

そして彼女の怒りは治まることなく燃料を継ぎ足したかのように再発し始めていったのだ・・・

 

もう、ただただ、その場から立ち去りたいほどでり、しばらくの間、心労に苦しむこととなったのだ・・・

 

編集者コメント

いや〜災難な出来事でしたね(;・∀・)
もう、嫌がらせのためだけに自分のパンツを入れてくってデリヘル嬢確かに恐ろしい・・・((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル、
ただ本番をほのめかして引っ張るってのはどこのお店の女の子もやってる手法っちゃ手法だからね・・。
コレはもうどっちもどっちでしょ!?

ライタープロフィール

キラキラパンダ

キラキラパンダ

かんないでは珍しい女性ライター。 好奇心のままに日々面白いことがないか嗅ぎ回っている かんないでは、漫画や文章をかいている。

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