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麻痺したムスコに塗る薬/媚薬談義その19

2016年03月25日(金)

今回は塗り薬の話です。

kannai01女性がクライマックスとなるその顔を見ると、何かにさいなまされて苦しんでいる時の表情も、歓びのいただきにある歓喜の表情も、苦悶と歓喜はおなじといえる。違うところといえば、精神(こころ)の在り方でしょう。

 

たとえば、塩酸ヨヒンビンとブラジルで収穫されるガラナ(ムクロジ科のつる性の植物からとれる実。強精作用がある。刺激的な清涼飲料などにも使う)のエキスを配合したものがある。

ヨヒンビンはアフリカが原産とすれば、ガラナは南アメリカが原産で、原住民は古くから催淫や強精の目的でガラナの実を噛んでいたと言われています。

 

「ああ! いいー……」
とクライマックスの苦悶にゆがむ顔をみるのが、無上の歓びこびである。この女性の歓喜の顔をたしかめて、男は勢いよくロケットのように発射してしまう。
まあ……こう書けば四方丸く歓びの世界となるのだが、そうはいかないのが男のもちものだ。
女性は、その気がなくても受け身的に相手をむかえ入れることができる。ところが男性は精神的に左右されやすく、少しでも精神的ストレスやコンプレックス、喜怒哀楽の情の変化には非常に弱く、いくら女性が叱咤激励しても、まったくムスコは知らぬ顔となってしまう。
こうしたときには「塗り薬」が、意外と効き目がある。その薬をちょっと紹介しょう。

 

主成分は男性ホルモンの「メチルテストステロン」という化学薬を主成分にした塗り薬。これは中折れ現象となりやすいひとや勃起力減退、老人性早漏、性欲欠乏などに効果があるとされている。
この塗り薬は15分ぐらい前にムスコ全体に塗り込むとよい。ただし、男性ホルモンを外部から補給していると、自身の体内から分泌してくる男性ホルモンが過剰な状態となって、男性ホルモンを分泌しなくなってくるらしい。

つまり「退化現象」を起こし、ますますインポ状態を誘因するから注意。だから、月に一度程度の使用ならばよいが、頻繁(ひんぱん)に用いると、ミイラとりがミイラとなることを忘れずに。塗り薬というもんは、そういうものだ。強壮専門店に売って塗り薬も、同じでしょう。

 

また、メチルテストステロン、アミノ安息香酸エチル、塩酸ブロカイン、塩酸ジプカイン、塩酸ジフェンヒドラミンが含まれている薬もある。これは男性ホルモンと麻酔薬を合わせた薬です。中年以上の早漏・精力減退に効果があるようです。
麻酔薬が入っていますから、使用を誤りますと、かえってムスコもムスメも麻痺してしまって、快感をえられないことがあるかもしれません。

 

いずれにしても化学薬は、必ずなんらかの副作用がありますから、できる限り使用は避けるべきです。
まあ、薬はできる限り、使わないほうがいいですけどね。

 

(つづく)

ライタープロフィール

かんない太郎

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当サイトの管理人。根は真面目ですが裏では結構エロいことやってます。

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