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ジュブナイルポルノ小説「淫獣の宇宙-最終回-」 作/護堂アオイ

2014年01月27日(月)

ジューンの秘洞は淫らな蜜で濡れ始めた・・・

poruno_syokusyu異様な感触の触手で秘洞をえぐられているうちに、ジューンの股間からは粘った音が響くようになっていた。
ジューンの秘洞はいつの間にか淫らな蜜で濡れはじめていた。
サリナの方も同じだ。触手でえぐられている秘洞から粘った音が聞こえるようになっていた。
ジューンと同じように、彼女の秘洞も淫らな蜜で濡れはじめているのだろう。
ジューンもサリナも、触手で秘洞をえぐられて快感を得ているわけではない。
肉体の防衛本能……秘洞をえぐられる苦痛から守るため、肉体が二人の意思とは無関係に淫らな蜜を零しているにすぎない。
だが生体兵器はそんなことは関係無しに、二人の秘洞に押し込んだ触手を乱暴に動かし続ける。
生体兵器は、ただ秘洞をえぐるだけではない。二人の乳房に向かって触手を伸ばす。
乳房に触手が巻き付く。巻き付いた触手が動き、ジューンのFカップの乳房を、サリナのDカップの乳房を揉む。
グニグニと強い力で、形が変わるほどに揉む。
「く、くう……この変態生体兵器がっ!」
強く揉まれる乳房……もぎ取られるような傷みを感じながらも、ジューンは叫ぶ。
罵倒を受けても、生体兵器は気にしないようだ。もぎ取るような勢いでジューンとサリナの乳房を揉む。ひたすらに揉む。
たわわに実った乳房の柔らかさを堪能するかのように揉んだ。
揉まれる乳房から走る傷みで顔をしかめながら、サリナはなぜ生体兵器を仮死状態にする薬品が効かなかったのかを考える。
薬品に問題があるとは思えない。薬品は新たに作ったものだ。薬というものは古くなったら使い物にならないものだ。だから、当時のレシピに従って新たに作った。
薬品の方は作れるが、生体兵器の方は疲弊して消耗している今の軍で新たに生み出すのは難しかった。だから軍は回収して使うことにしたのだ。
なので薬品に問題があるとはサリナには思えなかった。問題があるとしたら、生体兵器の方であろう。
コンテナは破損していた。そのコンテナは破壊された巡洋艦に収められていた。
宇宙には危険な放射線や粒子が多数存在する。機器に影響を与えるものもあれば、生体に影響を与えるものもあるのだ。
長い年月、宇宙線や宇宙粒子に晒されていた巡洋艦とコンテナ。
コンテナには中のものを宇宙線や宇宙粒子から守る機能がある。だが、破損していたら話は別だ。それらを浴びてしまう。
生体兵器は宇宙線など長い年月浴びているうちに、変質してしまった可能性がある。
もしそうなら、薬品が効かないことに納得がいく。
本来の生体兵器とは変質してしまった生体兵器……そのような存在に、本来の生体兵器を仮死状態にする薬品が通じるわけがない。仮死状態にするべき相手が違うのだから。
サリナは思う。今の生体兵器……変質し、ジューンと自分を凌辱している生体兵器を止めることは無理であろう。ならば消滅させるしかない。
軍にとって損失になるが、制御できない兵器など使う側にとっても厄介で危険なものでしかない。使い物にならない。
そんな兵器は末梢するしかない。だが歩兵が持つ兵器で抹消することは難しい。
本来の状態でも艦載の荷電粒子砲が必要とされているのだ。変質した今でも、さすがに艦載の荷電粒子砲の直撃には耐えられないだろう。
《ダーク・レイヴン》にも荷電粒子砲があるが、現実問題、どうやって生体兵器を荷電粒子砲で倒す?というのがある。
どうすればいいのか考えているサリナは、
「ひゃうっ!?」
と驚いたような声を上げた。
引き締まって上を向いている尻に、触手が這い回ったためだ。
這い回る触手は、やがて尻の谷間に入り込んだ。そして、尻の谷間の奥で息づいている穴……キュッと繊細なシワが寄っている小さな穴に触手の先端が触れた。
まさか……とサリナの顔がひきつる。
触手はノックするかのように、先端で小さな穴……尻穴を数度つっつく。
生体兵器がなにをしようとしているのか、それを察したサリナはひきつっている顔を青ざめさせた。
「や、やめ……やめろっ!」
生体兵器に向かって叫ぶサリナだが、触手は尻穴をつっつくことをやめない。
何度も何度も尻穴をつっつかれ、サリナは怯えの感情を抱く。彼女の怯えを強めるように、触手は尻穴をつっつき続ける。
サリナは尻穴をつっつく触手から逃げようとするが、拘束されている状態では逃げることなどはできない。
やがて生体兵器はサリナの尻の谷間に差し込んだ触手の先端を、尻穴に強く押し付けた。
そして、そのまま無理やりシワを広げながら触手は尻穴へと埋没する。
「ひぐううっ!」
異物を受け入れたことのない穴に野太い触手が入り込んできて、激痛と同時に息苦しさがサリナを襲う。
「がは、はあ……はぐっ!」
悲鳴を上げた後は、苦しげな声がサリナの口から漏れ出る。
尻からから全身が真っ二つに裂けてしまいそうな激痛に、拘束されているサリナの体がブルブルと震えた。
触手が動く。体が裂けてしまいそうな痛みが、より激しくなる。
「あぐ、あぐぅうあああっ!」
野太い触手で尻穴をえぐられるサリナは、悲鳴を轟かせながら大粒の涙を零す。
生体兵器は容赦することなく、触手でガンガン、ガンガンとサリナの秘洞と尻穴を同時に突く。激しくえぐる。
「がはあっ!や、やめ……はぐああっ!」
触手でえぐられるサリナの尻穴のシワは真っ赤に染まってピンッと伸びきり、今にも切れてしまいそうであった。
サリナの尻穴だけでは満足できないのか、生体兵器はジューンの尻にも触手を伸ばしていく。
「お尻の穴だなんて冗談じゃないわよ!」
ジューンは下半身を暴れさせて触手が尻の谷間に入り込むのを防ごうとするが、拘束されている状態で暴れても無駄な抵抗にしかならない。
ジューンの尻に近づいた触手は、尻の谷間へとあっさりと入り込む。
不気味な感触の触手の先端が尻穴に触れ、ジューンは体をビクッと震わせる。ソコは恋人のアニーにも触れさせたことがない場所だ。そんな場所を得体の知れない生体兵器の触手に触れられて、ジューンは嫌悪感を抱く。
サリナの時と同じように、触手はジューンの尻穴をノックするようにつっついた。
貫こうと思えば、触手は一気にジューンの尻穴を貫くことができる。
それをしないのは、ジューンを怯えさせるためだろう。
「ほんと、冗談じゃないっ!」
無駄だと分かっていても、ジューンは拘束されている体を暴れさせた。どんなに体を暴れさせても、尻から触手が離れることはない。
ジューンが暴れている間にも、触手は彼女の尻穴をなぶるように、その抵抗を楽しむかのようにノックし続ける。
やがて生体兵器はジューンの抵抗を楽しむということに飽きたのだろうか。尻穴へのノックを止めた。そして、シワがキュッと寄っている小さな穴に触手の先端を強く当てた。
直後、ジューンの尻穴にも極太の触手が押し込まれる。
「あぐっ……がはっ!」
衝撃の後に息苦しさ、そして激痛が襲ってきてジューンは苦痛の声と共に背中を反らした。
生体兵器はサリナの尻穴と共にジューンの尻穴もえぐった。
「ぐぅ……はぐうっ!」
尻穴をえぐられる激痛と苦しみでジューンの体は震える。
二人の女の尻穴をえぐりながら、生体兵器は同時に秘洞も乱暴にえぐった。
触手が秘洞をかき回すたびに淫蜜が溢れ、ジューンとサリナの太腿や下腹はそれで濡れていった。
「はぐ、ぐう……あああっ!」
尻穴からの激痛でジューンは目の前でチカチカと火花が散るような錯覚を抱き、頭がガンガンと痛んできた。
レーザーライフルで殺すことができない生体兵器だが、触手だけは焼き切れる。
手が届く範囲にレーザーライフルがあればと、痛みで涙を浮かべるジューンは悔しがる。
そんなジューンをあざ笑うかのように、生体兵器は彼女の尻穴に押し込んだ触手の動きを激しいものに変化させた。
「がはあっ!はぐうっ!」
衝撃と共に尻穴から激痛が走り、悲鳴を上げるジューンは体を震わせながら背中を仰け反らせた。
サリナの方は尻穴からの激痛で失神寸前という様子だ。
しかし、失神したところで生体兵器はサリナを解放することはないだろう。
生体兵器に感情があるのかどうか、ジューンには分からない。だが感情があるとしたら、満足するまでサリナを解放はしないに違いない。
それはジューンにも言えることだ。尻穴から全身へと走る痛みで失神しても、生体兵器が離してくれるとは思えない。
(あー最悪な状況……)
この状況を打破する考えが、ジューンには思い浮かばなかった。

 

《ダーク・レイヴン》のブリッジで、レジーナは苛立たしげにコンソールを指で叩いていた。船長のジューンとサリナの行動は途中まで監視カメラで追うことができた。
追うことができたのは途中までだ。途中から監視カメラが無いブロックに入ってしまったため、今では二人がどのような状況にあるのかレジーナには分からない。
「普段使わないブロックには監視カメラなんかいらないってキャプテンは言っていたけど……これはあらためた方がよさそうね。普段使わないブロックにも監視カメラは必要だわ」
ジューンの通信機に連絡を入れてみたが応答が無い。妨害されているわけではない。妨害電波は検知されていない。
応答する余裕が無いのか、それとも墜としたのか……。
「どうする?いま動けるのって私だけなのよね。アニーたちは動けないし、ドクターは戦闘は専門外だし……」
ついでに言えば船医のソニアは大型の宇宙船を操縦できない。小型の宇宙艇なら操縦できるらしいが。
ジューンになにかあり、レジーナにまでなにかあったら、最悪の場合《ダーク・レイヴン》は月まで戻れなくなる可能性がある。
「私は……ブリッジを守る。それが副長としての私の任務だわ」
なにかあったとしても、ジューンなら切り抜けることができる……そう信じてレジーナはブリッジから動かないことに決めた。

 

ソニアはスカーレットやレンたちの体に付着していたもの……生体兵器の体組織を分析していた。
「こいつはスゴイな……ダメージを受けて細胞が損傷すると、すぐに増殖する。増殖の速度が早い……ふむ、これだけ細胞の増殖速度があると寿命は短そうだな。レーザーなんかでダメージを受けた場合は細胞増殖で自己を修復するわけか。実弾なんかは……ふむ、細胞を硬質化させることで防ぐのか」
驚異的な細胞増殖でダメージを受けた箇所を復元、実弾系の武器や刃物などに対しては細胞の性質を変化させて防御……万能そうである。
しかし、かなりの無茶をしているので、この細胞で肉体が構成されている生体兵器は寿命が極端に短いだろうとソニアは思った。
敵の攻撃に対しては不死身かもしれない。だが、寿命という弱点を持っている。
この世の中に完全や完璧などというものは存在しない。武器や兵器にはなにかしらの弱点や欠点があるものだ。
この細胞を使った生体兵器は敵を殲滅するのにいいだろう。驚異的な増殖力を持つ細胞だ、量産も安易かもしれない。コストのことを考えると悪くはないだろうと思われる。
ソニアの考えでは、寿命はおそらく一年か二年。しかし、それだけ使えれば兵器としては悪くないだろう。この細胞を使った生体兵器を敵艦なり敵の施設なりに突入させれば、壊滅させることは可能。
一年か二年使えれば、かなりの数の敵艦や施設を破壊できる。
そう考えれば、兵器としては有用でコストの面でも悪くはないだろう。
「この細胞を使った生体兵器の良し悪しは置いておくとして……問題は、そいつが船内をウロチョロしているってことだな。気持ちの良い話じゃない。対策を考えないといかんな」
レーザーも実弾も刃物も通じないような相手……そんな相手にどう対処すればいいのか、ソニアは考える。
完全や完璧は無い。
寿命以外にもなにか弱点や欠点と呼べるもの、決定的なダメージを与えることができる手段は存在するはず。それを考える。
「そうか、寿命か……」
なにかが閃いたらしいソニアは、薬品棚からいくつもの薬瓶を取り出した。
スカーレットたちの体に付着していた生体兵器の体組織に、様々な薬品をかけてみる。
一種類だけでダメなら二種類を混ぜてみる……それでもダメなら混ぜ合わせるものを変えてみたり、三種類の薬品を同時に体組織にかけたりをする。
「やっぱりそうだ……倒す手段はある」
確信を得たソニアは一つ頷き、すぐに準備をはじめた。

 

どれほどの回数、秘洞と尻穴をえぐられたことだろうか。サリナの意識は遠くなりかけていた。
もう悲鳴を上げる体力も気力も無い。ただ体を震わせるだけだ。
やがて、そんなサリナの秘洞と尻穴の中で生体兵器の触手がビクビクと脈動をはじめた。
小さな脈動であったが、徐々に徐々に大きなものへとなっていく。
生体兵器は秘洞と尻穴から勢い良く触手を引き抜いた。
「くぅあっ!」
秘洞と尻穴を強くこすられたことで、サリナは性の高みへと達してしまう。
性の爆発で体を震わせるサリナに、触手から放たれた白濁した液体が降りかかる。
サリナの尻と股間が、その白い液体で汚された。
秘洞と尻穴から触手を抜かれ、絶頂したサリナはぐったりと脱力する。
生体兵器はサリナを放り投げ、ジューンの秘洞と尻穴をえぐることに集中した。
「ぐう……あぐっ……うあっ!」
尻穴からの激痛で、ジューンの肌は真っ赤に染まり脂汗で濡れていた。
秘洞と尻穴を同時にえぐられることで、ジューンの体力と気力はどんどん削られていった。今はまだ悲鳴を上げるだけの体力と気力はあるが、もうじきサリナと同じように悲鳴を上げることができなくなるだろう。
自分を凌辱し終えた後、生体兵器はどうするのだろうか……遠くなりつつある意識の中でジューンは考える。
残っているソニアとレジーナも襲うのだろうか?
クルー全員を凌辱した後は?
相手は兵器だ。敵を倒すための存在。もし《ダーク・レイヴン》を敵と認識しているのなら、《ダーク・レイヴン》を破壊するのではないのだろうか?
《ヴァルチャー》という職業に危険は付きものだ。いつ死ぬか分からない。ジューンたちはその覚悟を持って《ヴァルチャー》をやっている。
だが、こんな化け物に犯された挙げ句、宇宙の藻屑になるなどゴメンであった。
どうにかしなければと思っても、どうにかする手段は無い。
どうすればいいのか……そんなことを考えていると、生体兵器は勢いをつけてジューンの秘洞と尻穴から触手を抜いた。
二つの穴を強くこすられて刺激を受け、
「くぅあああっ!」
ジューンは性の高みに達してしまう。ビクビクと震えるジューンの秘洞からは淫蜜が噴き出す。そして触手からは白濁した体液が噴出してジューンの股間と尻を濡らしていった。
「くぅ……ああ……」
うめくジューンの体から力が抜ける。今にも意識を失いそうなジューンを、生体兵器は放り投げた。
ソニアとレジーナを凌辱しに行こうとでも思っているのか、生体兵器は体をブヨブヨと揺らしながらジューンとサリナから離れていく。
ジューンは無駄だと分かりながら、遠くに飛ばされたレーザーライフルの元へと這おうとするが体に力が入らない。
視界が暗くなっていく。ここで終わるのかと思った時、
「キャプテンっ!」
白衣をひるがえしてソニアが駆けつけてきた。
手には実弾を撃つライフルを持っている。戦闘は専門外のソニア……ジューンは逃げろと言いたいが声が出せない。
生体兵器はソニアに向かって触手を伸ばそうとするが、それよりも速くソニアが持つライフルが火を噴いた。
銃声が響く。直後、生体兵器の動きが止まった。
(えっ……?)
ジューンの暗くなりつつある視界の中で、生体兵器が崩れていく。
なにが起きたのか……そう思った時、ジューンは意識を失った。

 

意識を取り戻した時、ジューンは医務室のベッドにいた。
「目が覚めたかい?」
ソニアに聞かれジューンは「なんとか」と答える。周囲を見れば仲間たち……アニーたちとサリナも意識を取り戻していた。
「あれは……生体兵器はどうなった!?」
サリナが問うとソニアは、
「死んだよ。大尉、あんたには悪いけど他に手は無かった。あんたとしては動けないようにしてほしかったのかもしれないけど、生憎とあたしには殺す方法しか思いつかなかった」
そう答えた。
「緊急事態だったから仕方がない。軍には私から言う。ちゃんと報酬は出すようにと。軍が出さなかった場合、私が個人的に出す。しかし……」
サリナは疑問を抱く。生体兵器を止める薬品は通じなかった。レーザーや銃弾などでは倒せない生体兵器、それをどうやって倒したというのだ?
「あれの欠点は、細胞を急速度で増殖させることでダメージを消す……そのため、寿命が短い。急速度で増殖する細胞は劣化が速いからだ……だろ、大尉さん?」
「そうだ。あれは無敵かもしれないが、欠点としてはドクター、あなたの言うとおり寿命の短さだ」
「だから細胞を無理やり超急速度で増殖させてやったのさ。ただ増殖させるだけじゃ、あれを大きくさせるだけ。だから同時に細胞も超急速度で破壊するようにした。超急速度で細胞を破壊され、破壊された細胞を補うために超急速度で細胞を増殖させる……その結果待っているものは……」
ソニアの説明を聞いてジューンは「なるほど」と頷く。
「あの生体兵器の欠点は細胞の劣化が速いから寿命が短い……だから無理やり細胞の破壊と増殖を急速度で繰り返すことで、細胞を劣化させて殺したわけだ」
「そういうこと。ま、それを行うための薬を造るのに時間がかかっちゃったけどね」
「助かっただけ、ありがたいわ」
ジューンは肩をすくめて言う。宇宙の藻屑になるより何倍もマシであった。
今回の件は軍のミスといえるので報酬が出ないということはないだろう。出ないとしてもサリナが個人的に出すと言った。ジューンたちに損は無い。
《ヴァルチャー》には危険が付きものだ。たまにはこういうこともある。
《ダーク・レイヴン》は月に向かって真っ直ぐに飛んだ。

 

(おわり)

 

 

【プロフィール】

性別不明・経歴不明の謎の小説家。
今まで何をしていたのかを聞かれたら、ちょっと小じゃれたバーでグラスを傾け(アルコール苦手なんですけどね)「どこかで何かをしていたさ」と答えます。
アニメ・特撮オタク。座右の銘は「何とかなるさ」である。

ライタープロフィール

かんない 次郎

かんない 次郎

かんない太郎の弟分。かんない.net編集長。経費を使っての風俗遊びが得意。生涯現役風俗ユーザー!!

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