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「女体拷問研究所11」/オパール青木のAV紹介80

2013年05月12日(日)

女性捜査官が悪の組織に凌辱される!!!これぞシリーズの秀作

「女体拷問研究所11」/オパール青木のAV紹介80「女体拷問研究所11」/出演:長澤リカ、YOKO(楓)

ベイビーエンターテイメントの女体拷問研究所シリーズのなかで、この作品が最もピークに達していた秀作だったのではないかと思う。

悪の組織、女体拷問研究所に立ち向かう女性捜査官が、毎回、同じような手口で凌辱されるというシリーズだ。

初めて見たときは、女優にこんな過酷なことをしても良いのかと、ひいてしまった。

度肝を抜かれたのは、電動ピストンによる擬似ペニスの挿入シーンだ。

いくら潤滑油(ローション)を塗っていたとしても、あれだけ速い周波数の振動を与えても良いのかどうか。

当然、膣内には人間の男性ではあり得ない振動による摩擦熱も発生する。

少しは演技をしているかも知れないが、女優は白目を剥いて昇天している。

撮影現場では、安全には充分注意を払っていると思うが、それでもボーダーラインぎりぎりのプレイだ。

さて、本作には、四人の女捜査官が登場するが、一人は未亡人捜査官(神谷みさと)で、前作(女体拷問研究所10)でさんざん凌辱された敵のアジトを抜け出すという設定で顔を見せるだけ、そして女捜査官チームリーダーの姫川麗子も登場するが、彼女も顔を見せるだけ、残りの二人の女捜査官が過酷な凌辱拷問にはまってしまうのだ。

この二人が、なかなか良い!

なんとか敵の思い通りにはさせじと頑張る姿と、堕ちたときのギャップがたまらないのだ!

女体拷問研究所々長役、おかっぱロングヘアの辻丸耕平の執拗な言葉責めは、官能文学の域に達しているぞ。

 

http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=h_175avgp030/

 

【執筆者プロフィール・オパール青木】

趣味は読書。
普段は工場の自動化設備を設計・製作するハイパーエロエンジニア。
日本の地下にエロスの遊園地を建設することが夢。

ライタープロフィール

オパール青木

オパール青木

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