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M性感店での武勇伝編【第二夜】/風俗中毒、菊ノ丞がイク!

2013年04月18日(木)

第二夜/中毒末期症状の末に陥った俺の末路

前回指名した嬢を電話予約

菊ノ丞トチ狂って2週連続同じ風俗店に通っちゃいました。美しさ、スタイルの良さ、プレイのレベルは今までの俺の風俗の経験を覆した。そして、まさにプロフェッショナルな仕事っぷり、とにかく彼女は最高だった・・・
次のあってないような約束を彼女と交わした俺は、
彼女との熱い絡みを思い出し、気づけば勃起しながら、当日の前々日に予約電話を入れていた。
「○○ちゃん予約したいんですが」

 

「○○とプレイは初めてでしょうか?」

 

「今回で二回目ですね」

 

「菊(キク)さんですね、ありがとうございます。何日をご希望でしょうか?」

 

「14日です」

(名乗ってもないのに、2回目で俺の名を・・・この店、受付けスタッフのサービスも徹底していやがる・・・アナドレないぜ!)

 

 

「14日なら15時30分の枠が空いておりますけど・・・」
(さすが人気店の人気嬢、予約がもうすでに埋まっているのか、ほっといても、客が来る店、殿様商売だぜ・・・)

 

「じゃあ、空いてるその時間で」
(まぁ、風俗中毒の俺のポリシーは【風俗行く日は他の予定を入れない】だから、何も問題はない!!)

 

「何分コースですか?」
俺は迷わず80分コースにした!

 

予約した当日、カラダに異変が!!

当日を迎え、昼に起床した俺は、体に異変があるのを感じた。
(頭が痛い(*_*)・・・)
ほんの少しの頭痛、薬がないと生きていけない俺は、頭痛薬を1錠飲み、服を着替え、彼女が待つ店へと向かった。

 

(また、舞い戻ってきちまったぜ・・・)

 

「本日ご予約は?」

 

「○○ちゃんで予約してた菊です」

 

「○○ですね、では80分指名料金を入れて34,000円です」

 

「はい」
(高く思えるかもしれないが、彼女とのプレイを考えると安いもんだ)

 

「ありがとうございます。待ち時間が45分ほどございますが、待合室で待たれますか?」

 

「外で待ちます」

 

「では、外出券をお渡ししますので、必ず10分前までにお戻りください」

 

「はい」

 

いったん外出し、戻って来ると、また頭痛が・・・

俺は迷わずパチ屋の状況把握に努めた。パチ屋へ行くと、昼間からサラリーマンや、フリーター、主婦、学生などがパチ台に向かっている。
「おまいら仕事しろ!」と、言いたいところだが、俺はパチンコで生計を立てているのだ。
パチンコ台を見ているうちに、また頭痛が襲ってきた。痛い(*_*)・・・
店へ戻り、待合室で休む事にした。
待合室で座っていると、マッサージ師らしき女性が俺の前に立ち、「肩でもお揉みしましょうか?(^^)?」と訪ねてきた。
頭の痛い俺はそれどころではなかったので、お断りさせていただいた。
(しかし、この店はどこまでサービスが行き届いてるんだ・・・)
赤と黒で綺麗な待合室の隅の方に座り、休憩した。

 

「番号札47番の方、お入り下さい!」

 

再会で股間がマックスになるはずっだったが・・・

キタ━━(゚∀゚)━!と本来なら、テンションと股間がマックスになるはずのところが、かなりひどい頭痛で立ち上がるのがやっとだった。

 

「うれし〜、こんなに早くきてくれたんや」
(最高の笑顔、やっぱり好きだ)

 

「今日もいっぱいエッチな事しよな、菊ちゃんの顔を見てるとエッチな気持ちになるわ」

 

「おちんちん、触っちゃお〜」

(やっぱり可愛い!エレベータの中で、また痴女プレイ、最高、でも頭痛い(*_*)・・・)

 

「あれ、どうしたん?元気ないな〜。抜いてきたん?」

 

「はっは、まぁ」

 

「じゃあ、今日はダメチンコじゃなくて私を楽しませてくれるんや」

 

「まっ、まぁそうです・・・」

 

SMルームへ案内されて顔面舐めから遊戯開始

前回と同じように、俺の手を引いてSMルームへ案内した。
「靴脱いで入ってな」
さっそく、俺の首筋から耳裏にかけて舌を這わせ、顔面を舐められ、舌をデロデロ這わせたディープキス(´・ω・`)

 

「ペロペロ、チュパチュパ、ほんま可愛いな、あんまり元気ないけど、いつヌイたん?昨日?今日?」

 

「2日前かな?」(グアッ!!ムラムラするほど頭痛がっ(*_*)・・・)

 

「2日前な。今日はいっぱい凄いことしたいから、アレに四つん這いになって」

(アレ!?あれは、SMプレイでよく見るお馬さん土台?)

 

俺は、言われたとおり土台の上で四つん這いになった。

 

「ほんま、エッチな格好して、ベロベロ、チュパチュパ」

 

彼女の優しくいやらしいベロが首筋、耳裏、乳首、口、ディープキス、彼女が俺の体中をなめまわし、なめ動く!

 

「今日はいやらしい匂いせえへんやん。キレイキレイしたきたん?」

 

「はっはい」

 

「も〜、何でいやらしい匂いさせてけえへんの(^_^メ)」

(えっっ!!前回の2日風呂に入っていない俺の汚い体の匂いがいやらしい匂いだって!しかも、臭い匂いがしていないから残念がっているのか?本当に最高だ!しかし頭痛が(*_*)・・・)

 

「さっきから、元気ないね、大丈夫?」
(体調が悪いのを察知したな、なんてカンの鋭い女だ、さすが人気嬢、普通の女ならなかなか気づかないだろう)

 

「実は、頭が痛くて。ちょっと横にならせて下さい」

 

「えっ、そうなん!先にいってよ〜横になって、大丈夫、体冷たくなってるな、エアコンの温度あげるな、このタオルつかってな」

 

バスタオルを何枚も俺の体にかぶせて布団にしてくれた。

ずっと寝たままプレイができずタイマーが鳴った

「薬飲む?」

 

「なっ、何があるんですか?」

 

「抗生物質と風邪薬あるけど、飲む?」

(本来なら薬物中毒の俺は何でもかまわず薬を飲むのだが、体調が悪すぎ飲むのもしんどかったので断った)

 

「だっ、大丈夫。ありがとう。」

 

「ほんま、いける、乳首さわっとこかな?」

 

「いっ、いえ・・・・大丈夫ですwww」

(こんな状況でもサービスを忘れず、なんて優しい子なんだ。俺の奥さんになってくれ!だが、寒気もするし、吐き気もしてきた、最悪だ・・・)

 

ずっと寝たままタイマーが鳴って、軽く風呂に入ってローションを落とし、プレイを終了した。

 

「ごっごめん、リベンジは果たすから・・・」

 

「うん、でも無理せんといてな(^^)、はいこれチョコレート、元気になったら食べてな」(そういえば、もうすぐバレンタイン、高級チョコだ、だが、今の俺は吐きそうだ)

 

彼女の優しさ、気遣い、看病の手際のよさも最高だった。
店を出た俺は辺りがすでに真っ暗になっている事に気づいた。
冬の早い太陽の沈みと共に俺の股間も沈んでいた・・・
心にリベンジを決めてその日は終了した。

 

 

(第三夜へ続く)

 

 

菊ノ丞(きくのじょう)・プロフィール

菊乃丞プロフィール専門学生の頃、大阪ミナミのライブハウスで天萬ひとしと出会い、彼の誘いで執筆チームに参加し、風俗ライターを始める。2013年、衝撃的風俗サイト「かんない.net」の当コラムでデビュー。
実際に新地などで撮影を行い、強面の人に追いかけられたことも・・・。独自の観点、その多岐に渡る性癖と残虐さから「バイオレンス菊ノ丞」の異名を持つ。

ライタープロフィール

菊ノ丞

菊ノ丞

実際に新地などで撮影を行い、強面の人に追いかけられたことも・・・。独自の観点、その多岐に渡る性癖と残虐さから「バイオレンス菊ノ丞」の異名を持つ。

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